火災保険

3つのポイント

  • お客さま一人ひとりの住環境、ライフスタイル、ご予算などに応じて、基本となる補償の「火災、落雷、破裂・爆発」に加え、豊富な補償ラインナップから、お客さまご自身で自由に補償内容をお選びいただき、カスタマイズできる火災保険です。
    ※一部、セットで加入が必要な補償があります。

  • 失火原因の上位に位置するたばこ、そのたばこを吸わない世帯向けの「ノンスモーカー割引」、近年増加傾向にある、火災のリスクが低いオール電化住宅向けの「オール電化住宅割引」をご用意しました。環境に配慮するだけでなく、家計にもやさしい保険です。

  • ”お住まいのトラブル”に専門スタッフが駆けつけ応急対応!水まわり、窓ガラス破損、玄関カギなどのトラブルに24時間対応の専門業者を手配いたします。すべてのご契約で30分程度の軽作業を無料でご利用いただけます。
    ※特殊作業に関する費用および部品代等はお客さまのご負担となります。

SBI損保の火災保険のお見積はこちら ※SBI損保のサイトへリンクします。

火災保険の補償内容について

「建物・家財」に関する3つのリスクを補償
( 保険会社によって補償の名称や内容が異なる場合があります。)

1.火災のリスク
火災
( 火災、落雷、破裂・爆発 )
火災をはじめ落雷、破裂または爆発によって受けた損害を補償。
2.自然災害のリスク
風災
(風災、雹災、雪災)
台風・旋風・竜巻・暴風などの風災、もしくは雹災(ひょうさい)、または豪雪・雪崩などの雪災などの自然災害によって受けた損害を補償。
水災
台風、暴風雨、豪雨などによる洪水(こうずい)・融雪洪水(ゆうせつこうずい)・高潮・土砂崩れ・落石などの水災によって受けた損害を補償。
3. 日常生活のリスク
盗難
盗難の補償。強盗や窃盗によって家財が盗取された場合、またはそれに伴う建物の損傷や汚損による損害を補償。
水濡れ等
( 水濡れ、物体の落下・飛来、騒擾 )
水濡れ等の補償。給排水設備の事故により水濡れが生じた場合や、建物外部からの物体の落下・飛来・衝突、騒擾(そうじょう)、労働争議に伴う暴力行為・破壊行為で受けた損害を補償。
破損等
破損等の補償。「火災(火災、落雷、破裂・爆発)」「風災(風災、雹災、雪災)」「水災」「盗難」「水漏れ等(水漏れ、物体の落下・飛来、騒擾)」までの5項目の補償以外に、偶然で予測できない突発的な事故によって受けた損害を補償。

「事故」に伴う費用を補償

臨時費用保険金
建物や家財が損害を受けて損害保険金が支払われる場合に、損害保険金とは別に臨時でかかる費用を補償。
残存物取片づけ費用保険金
損害保険金が支払われる場合に、それぞれの事故によって損害を受けた建物・家財の残存物の取片づけに必要な取壊し費用、清掃費用および搬出費用などを補償。
失火見舞費用保険金
建物・家財から発生した火災や破裂・爆発の事故によって、近隣など第三者の所有物に損害が生じた場合に、第三者への見舞費用を補償。
地震火災費用保険金
地震もしくは噴火、またはこれらによる津波を直接または間接の原因とする火災によって保険の対象が損害を受け、その損害の状況が下記に該当する場合に、費用保険金をお支払いします。損害の状況の認定は、家財を収容する建物ごとにそれぞれ行います。
①建物が半焼以上となったとき ②保険の対象となる生活用家財が全焼となったとき(地震保険とは別にお支払いします。)

地震への補償

地震保険
火災保険の対象外となる地震、噴火、津波などによる損害を補償します。建物、家財が保険の対象となります。建物の建築年月、耐震性能によって各種割引制度がご利用頂けます。

その他の特約

※保険会社によって補償の名称や内容が異なる場合がありますのでSBI損保を例に取ってご説明します。
基本補償に加えて特約を付けることで補償を充実させることもできます。ここでは、その中で一部の補償についてご紹介します。

個人賠償責任危険補償特約
お住まいの所有、使用または管理に起因する偶然な事故や、日常生活の中で起きた偶然な事故により、ご本人またはご家族が損害賠償責任を負った場合に、保険金が支払われる特約。
類焼損害補償特約
補償対象となる建物からの出火が飛び火して近隣の住宅が損傷し、そのお宅が火災保険に加入していない場合や、加入している火災保険からの補償が十分でない場合などに、保険金が支払われる特約。
バルコニー等修繕費用補償特約
建物の補償対象となる事故により、バルコニーなどの共用部分が損害を受け、その修繕費用を被保険者が負担した場合に保険金が支払われる特約。
携行品損害補償特約
外出時に持ち出したビデオカメラなどの家財(携行品)に偶然な事故による損害が生じた場合に、保険金が支払われる特約。
当社は、保険種類別に以下の①~④の観点を総合的に勘案して、 取扱保険会社の中からあらかじめ選定した保険会社の商品を推奨させていただいております。
①SBIグループ全体での取引状況・団体扱契約の締結など
②保険会社からの専用商品の提供
③SBIグループの保険会社
④申込手続の簡便さ(WEB申込など)や相対的に割安な保険料設定であること

取扱代理店 SBIマネープラザ株式会社
引受保険会社:SBI損害保険株式会社
SBIマネープラザ株式会社は、SBI損害保険株式会社の保険取扱代理店であり、お客さまとSBI損保の保険契約締結の媒介を行うもので、保険契約締結の代理権および告知受領権はありません。したがいまして、保険契約は、お客さまからの保険契約のお申込みに対してSBI損保が承諾したときに有効に成立します。

W-13-0453-002

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